\  \   ☆  \  \      ☆ \ \         \ \            \ ★         星 明 か り 亭 通 信  \   ☆                             ☆Vol.15☆                                                                       2010.01.23  ☆目次  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ★ご挨拶 ★キャラトーク:二年強 ★編集後記 ★ご挨拶  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  2010年もはじまりましてもう半月以上、皆様お元気にお過ごしでしょうか?  先日思い立ってサイト内のお片づけに没頭していたら、必要なファイルまで丸々消し てしまって落ち込んだり、思いがけない宝物を発掘してほくほくしたりと忙しい今日こ の頃なseedsです。  さて、今回メールの件名にも出させていただいた通り、メールマガジン「星明かり亭 通信」はこのVol.15を持ちまして終了とさせていただくことになりました。    終了の理由はただ一つ、「まともに発行できていないから」の一言に尽きます……。  更新のたびに、と言いつつも発行できない(忘れている)ことが多く、これでは全く メールマガジンの意味を成さないという結論に達しましたので、これにて幕を引かせて いただくことにいたしました。  2007年末から始めた「星明かり亭通信」、長らくのご愛顧ありがとうございました。  もちろん、「星明かり亭」はこれからものんびりまったり続けさせていただきますの で、これからも永のお付き合いをよろしくお願いいたしますm(__)m ★キャラトーク:二年強  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ラウル「結局、ここで終わりか。二年強で15回分しか出してないんだし当たり前とも    言えるけどなあ」 リファ「まあ、あのずぼらな作者のやることですから、読者さんも期待はしてないと思    いますけどね」 seeds 「はい、ずぼらでぐーたらで浮気モノです。もう返す言葉もございません」 ラウル「お、はなから謙虚だ」 リファ「開き直ってるだけですよ」 seeds 「今年はサイトのあり方や運営の仕方を見直す年にしようと思ってたので、いい    タイミングかなと思ってね」 ラウル「いきなり真面目になったな」 リファ「弁解モードになっただけですよ」 seeds 「いちいち話の腰を折るなー!」 リファ「だったらもっと真面目に、物書きの本分を思い出して更新に勤しむことですね」 ラウル「確かに、このサイトって小説サイトには珍しく企画モノばっかりだもんな」 リファ「本編ほったらかしで企画ばっかりやってる不真面目なサイトはここくらいです」 seeds 「反省してますm(__)m 今年からは心を入れ替えて、真面目にやります」 ラウル「そうだよなあ、いい加減、俺達の話もどうにかしてほしいし」 リファ「私もいい加減にまともな主人公として扱って欲しいところです」 seeds 「……頑張ります」 ラウル「というわけで、何だかんだと続いてきた「星明かり亭通信」もこれにて終了だ」 リファ「お付き合いくださいましてありがとうございました」 ★編集後記  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  二年強続きました「星明かり亭通信」も、これで最終回と相成りました。  はじめは「きっと十号行かないだろうな」なんて思ってましたが、二十号の壁は高かっ たです(>_<)  これからは、更新情報等はサイトTOPもしくは作者ブログにてご確認いただければ幸い です。  長らくのお付き合い、ありがとうございました!!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ☆奥 付☆ 「星明かり亭通信」 Vol.15 【発 行 者】seeds 【星明かり亭】http://starlite-inn.com/ 【登録・解除】http://starlite-inn.com/mailmagazine.html  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄